• 1位

    透析7回目と母の事

    体重増加は1.4kgでした。透析中の血圧は今回130〜150くらい、やっと落ち着いてきたかな。始めは暑いくらいだったのに、途中から寒くなってきて布団かぶってま…

    みのり

    透析患者始めました

  • 2位

    透析8回目

    透析8回目チャレンジしてきました〜あんまり詳しく書くと身バレしそうなんで具体的な内容は割愛しますが、初めて体調が激悪化しました。。本当に、しんどかったです。夕…

    みのり

    透析患者始めました

  • 3位

    10年以上の現場経験があるのに「介護福祉士資格を持っていない人」がヤバい理由

    介護現場で働く介護職員が目指す、とりあえずの終着点とも言える資格は「介護福祉士国家資格」になります。 現場での実務経験が3年以上必要なのですから、せっかく介護職員として働いているなら、介護福祉士資格は取得しておきたいところです。 名称独占の資格なので、資格のステータスや難易度はそれほど高くはありませんが、「これからも福祉・介護業界で働いていこう」と考えている人は是非とも取得しておきましょう(介護業界に3年以上身を置いている人は既に取得済の人が大半でしょうが)。 そんな中、自分の周りや今まで出会ってきた人の中で「介護現場の経験が10年以上あるのに介護福祉士資格を持っていない無資格者」も何人かいました。 ※片手間で介護をやっている人やパートのままで収入増を望んでいない人は除きます。 今回は「正職員で今後も介護の仕事をやっていこうと考えていて、現場経験が10年以上あるのに介護福祉士資格を持っていない人に感じるヤバさ」について記事を書きたいと思います。 介護福祉士資格取得のメリット まずは、介護福祉士国家資格を取得することで得られる「メリット」を考えていきたいと思います。 ちなみに「デメリット」は思いつきません。 取得するまでに「お金や時間を搾取される」ということを除けば、取得してからのデメリットは無いと言えます。 メリット①「介護福祉士を名乗れる」 介護福祉士になったのですから当然と言えば当然ですが、「私は介護福祉士です」と名乗ることができます。 名称独占資格なのでパンチに欠けますが「介護職員です」と言うのと「介護福祉士です」と言うのではやはり印象が違ってきます。 「一応、国家資格」なので、「資格者を名乗れること」と、多少であっても「与える印象が良い」というのは一種のメリットだと言えます。 メリット②「収入が上がる」 事業所によってまちまちでしょうが、大体の事業所では介護福祉士資格者には手当がついたり、基本給が高く設定されたりします。 ワーキングプアのボーダーラインを彷徨っている介護職員にしてみれば、「少しでも収入が上がること」は大きなメリットになります。 メリット③「転職に有利」

    介護職員A

    介護職員Aのひとりごと

  • 4位

    介護福祉士が教える「良い介護施設の選び方」

    今回の記事は「利用者として」「利用者の家族として」介護施設に入所や入居する際の選び方のポイントを、現役介護職員であり介護福祉士である私の視点でご紹介したいと思います。 施設選びのお役に立てたら幸いです。 介護施設の種類 まずは「介護施設の種類」を見ていきたいと思います。 介護施設」と言っても様々な施設形態があります。 有料老人ホーム 住宅型有料老人ホーム サービス付き高齢者向け住宅 グループホーム 介護老人保健施設 特別養護老人ホーム 介護療養型医療施設 ケアハウス 養護老人ホーム などがあります。 ひとつひとつ、サービスの内容や入所条件や費用や料金が異なり、介護保険が適用される施設やされない施設もありますので、目的に合わせた施設選びが必要です。 契約前に必ず見学を 入所や入居を決めた場合、次にすることは契約です。 契約が成立すると入所できるわけですが、必ず契約をする前に施設の見学をすることをお勧めします。 普通に考えて施設見学をする場合は、事前に施設へ連絡し予約やアポイントメントを取ってから見学をするかと思います。 「それが社会のルールやマナーや常識」だという先入観があるからです。 もちろん間違ってませんし、事前予約を推奨している施設が多いのも確かです。 しかし本当に「良い介護施設を見つける場合」は、事前にアポを取らずに突撃見学に行ってみるのもひとつの手です。 まずは玄関で事務所職員や生活相談員などが応対すると思いますが、そこで 「急に来られると困ります」 などと言う施設はまずないでしょうが、もしそのような雰囲気だったとしたら「すぐには見学して貰えない理由」があるのです。 例えば 掃除が行き届いていない 職員の心構えが出来ていない 普段の様子を見られると困る事がある 急な来訪者を排除する体質 などです。 もちろん 担当者が不在 特別な行事がある などという一見正当な理由もあるかとは思います。 しかし私に言わせればそんな理由は正当でも正常でもありません。 見学をする担当者なんて誰でも出来るはずですし、行事があれば是非その見学をさせてあげるべきです。 また、突撃見学の方が「着飾らない普段の施設の様子」を知ることができます。

    介護職員A

    介護職員Aのひとりごと

  • 5位

    受診結果

    現在点滴して、ぐっすり眠ってます(*^_^*)  血液検査の結果、アデノウイルスと溶連菌は陰性。咽頭炎による熱でしょうとのこと。炎症反応があり、CRPが8.3…

    はるちゃんパパ

    大田原症候群のはるちゃんとなんくるな日々

続きを見る

  • 合格(ウカ)る技術 宇都出雅巳 (著)を拝見致しました。

    合格(ウカ)る技術 宇都出雅巳 (著)を拝見致しました。,資格数等まだまだ未熟ですが、皆様のお役に立てるように顔晴ります。

    資格大好き介護士@タイロン 資格大好き介護士@タイロンの自己啓発記
  • 介護福祉士が教える「良い介護施設の選び方」

    今回の記事は「利用者として」「利用者の家族として」介護施設に入所や入居する際の選び方のポイントを、現役介護職員であり介護福祉士である私の視点でご紹介したいと思います。 施設選びのお役に立てたら幸いです。 介護施設の種類 まずは「介護施設の種類」を見ていきたいと思います。 介護施設」と言っても様々な施設形態があります。 有料老人ホーム 住宅型有料老人ホーム サービス付き高齢者向け住宅 グループホーム 介護老人保健施設 特別養護老人ホーム 介護療養型医療施設 ケアハウス 養護老人ホーム などがあります。 ひとつひとつ、サービスの内容や入所条件や費用や料金が異なり、介護保険が適用される施設やされない施設もありますので、目的に合わせた施設選びが必要です。 契約前に必ず見学を 入所や入居を決めた場合、次にすることは契約です。 契約が成立すると入所できるわけですが、必ず契約をする前に施設の見学をすることをお勧めします。 普通に考えて施設見学をする場合は、事前に施設へ連絡し予約やアポイントメントを取ってから見学をするかと思います。 「それが社会のルールやマナーや常識」だという先入観があるからです。 もちろん間違ってませんし、事前予約を推奨している施設が多いのも確かです。 しかし本当に「良い介護施設を見つける場合」は、事前にアポを取らずに突撃見学に行ってみるのもひとつの手です。 まずは玄関で事務所職員や生活相談員などが応対すると思いますが、そこで 「急に来られると困ります」 などと言う施設はまずないでしょうが、もしそのような雰囲気だったとしたら「すぐには見学して貰えない理由」があるのです。 例えば 掃除が行き届いていない 職員の心構えが出来ていない 普段の様子を見られると困る事がある 急な来訪者を排除する体質 などです。 もちろん 担当者が不在 特別な行事がある などという一見正当な理由もあるかとは思います。 しかし私に言わせればそんな理由は正当でも正常でもありません。 見学をする担当者なんて誰でも出来るはずですし、行事があれば是非その見学をさせてあげるべきです。 また、突撃見学の方が「着飾らない普段の施設の様子」を知ることができます。

    介護職員A 介護職員Aのひとりごと
  • 悪夢

    久しぶりに夢を見た...

    天使の涙 天使の涙 ケアマネ日誌(ノ*゚ー゚)ノ
  • 「利用者に言われて嬉しいセリフ」を自慢げに言う介護職員に感じる違和感

    利用者に言われて嬉しいセリフは多々あります。 「あんたには何でも言えるし頼みやすい」 「あんたがいてくれたら安心するわ」 等々、現場職員としては介護冥利に尽きるセリフです。 そういうセリフを糧にしたり活力剤として頑張っておられる人もいらっしゃるかと思いますが、私はこのセリフは介護保険制度下の対人援助の現場ではとても闇深いと感じています。 更にはそう利用者に言われたことを周囲に自慢げに話す介護職員もいます。 この状況は更に闇深く、違和感を感じてしまいます。 今回は「利用者に言われたことを自慢げに言う介護職員に感じる違和感」について記事を書きたいと思います。 自慢げに言う介護職員への違和感 こう見えて、私だって上記に書いたようなセリフを利用者から頂戴することはあります。 内心嬉しいと感じるものの「それはそれ」です。 いちいちそれを周りの人や他人に言う必要はないと思っています。 ですから「違和感」を感じてしまうわけですが、その理由を書いていきたいと思います。 理由①「対人援助に「特別」は不要」 対人援助法において、自分だけが特別な存在になってはいけません。 残念ながら、現在の介護保険制度では利用者は介護者を選択したり指定したり指名したりすることはできません。 もちろん、その逆も然りです。 つまり「統一した介護」が求められているのです。 ですから「自分だけが利用者にとって特別な存在になってはイケナイ」のです。 確かに、愛想や表情や性格の良さは現場スタッフ個々で違ってはくるでしょうが、それはあくまで「付加価値」です。 現状では付加価値に対価が発生しない以上、「自分がそうすることで仕事がしやすくなる」というものでしかありません。 もっと言えば、「仕事がしやすい付加価値を共有して統一したケアができる方が一番良い」のです。 ですから、自分だけが「特別」を求め自己満足をしているようでは、組織人としては失格だと言えます。 ましてや自慢げに他人に話すことでもないのです。 理由②「利用者の年の功」 利用者は我々より明らかに長い年月を生き、相当な経験を積んでいる人生の大先輩です。

    介護職員A 介護職員Aのひとりごと
  • 中京10R:岡崎特別(芝・1200m)

    ◎:(6)○:(9)▲:(10)△1:(12)△2:(2)△3:(7)△4:(13)△5:(8)☆:(3) 【買い目】(計52点)馬連:6-9,10,12,2…

    武蔵の梨四郎 WEB競馬新聞 「大穴シルクロード!! リターンズ」

続きを見る

  • ゆぴログ

    介護士やりながらプログラミング(python)を勉強し、心理学でも役立つ情報を発信。 商品のレビュー(スイーツやガジェット・本など)をしたり、珍しい地元のイベントに飛び込んだりと好奇心旺盛にブログを書き綴ります。

  • 介護福祉士の仕事とは

    作りたての、現役介護福祉士による日記など。介護の仕事をはじめようとする人の参考になればと思い日々の業務などいろいろ書いています。

  • 介護職員Aのひとりごと

    介護業界における2025年問題に触れながら、実際のリアルな介護現場の実情をひとりごとのように書き綴っていきたいと思います。

  • shimazo3の【楽しい介護】ブログ

    特別養護老人ホームの介護福祉士です。 ヤフー知恵袋の介護福祉カテの年間カテゴリーマスター1位で参加しています。 介護に関する情報を発信していきたいと思います。

  • 透析患者始めました

    介護福祉士としての社畜を経てから末期腎不全で透析をする事に。40歳目前の独身女です。これまでの反省とこれからの希望を記したいです。

続きを見る

続きを見る