患者会の日~初ダッチベイビーパンケーキとチマチマ呑み
癌治療リンク 「ほとんど全てのがんを制御する」2050年までに実現か 最高学府で進む「歴史的発見」の研究
おっさの食卓 20260519
あの人も癌 タレント 麻木久仁子
糖質オフパン見つけました
近況報告 公共職業訓練の説明を受ける。
癌予防リンク 肉を食べるとがんになる? 専門医が教える「がんを防ぐ食事」
癌治療リンク 「治験」と「臨床試験」はどう違う?―がんで治験を受ける前に知っておきたい医学研究の基礎
癌治療リンク 前立腺がんの「PSA検査論争」 最新研究で決着なるか
癌治療リンク 「手術に使用した電気メスのネジが患者の腹腔内に残る」医療事故 50代女性の卵巣腫瘍に対する腹腔鏡手術で発生 再手術で取り除く 兵庫県立淡路医療センター
癌治療リンク 「味方だと思っていた細胞が別のがんを助けてしまう」がん免疫療法で「隠れていたリンパ腫」の細胞増殖が促されるメカニズムの一端を解明
あの人も癌 シティポップ歌手 大橋純子
今年の春はみんなに会えて
癌治療リンク 便に血が混じっていた…これってどんな疾患が考えられる?
おっさんの食卓 20260516
田舎に住む母がコロナ禍で認知症と診断され、遠距離介護での日々感じたことや工夫できるポイントをブログで発信していきます。 成功体験や失敗体験を通して、環境は違いますが、何か共有することで少しでもみんながより良い環境になることを願ってます。
ベルギーの医療現場で働く私がコロナ禍にあってまさかの覚醒体験! その全貌を「ベルギー面白話」「ドタバタ遠距離介護」「アラフィフ起業計画!」など交えてリアルに軽やかにお伝えします!
主に2019年11月後半に母の認知的不調を確認してからの記録。リアルタイムで進行している状況を綴ります。それだけだと煮詰まるので(笑)たまにはグルメとかも。
【専門職の知恵を家族介護に活かす】看護師が教える「声かけ」フレーズの本、介護家族も読んでほしい理由
看護師・市村幸美さんの新刊『伝わり方がこんなに変わる 高齢者のケア・介護に役立つ「声かけ」フレーズ』。専門職向けの本ですが、高齢者の身体変化への理解と適切な声かけは、家族介護者にとってもそのまま使える視点です。介護を振り返るきっかけにもなった、自身の体験もまじえてご紹介します。
【認知症介護】洗顔で袖が濡れる悩みを解決!3COINSの吸水アームバンドが大活躍
認知症の進行で、洗顔中に水が袖口を濡らしてしまうことがあります。ダイソーの腕カバーは、母の細い腕に合わず失敗…。そこで試したのが3COINSの吸水アームバンド(330円)。袖の濡れも床の汚れもなくなった実体験レポートです。
母は近くの施設に入りなんとか一安心…とはいえ、新しいことが覚えられないため、なぜ自分はここにいるのかスタッフに尋ねたりと不安な様子らしい。できるだけ早く父と一緒の施設に…とは思っているが、今の父のままじゃ到底無理だ…。一方父はなかなか母に会えない苛立ちから、支援センターのBさんに八つ当たりしたり、悲観的になることもあったらしい。面談でも喧嘩別れのようになってしまったこともあったそうだが、その後父から言い過ぎたと謝りの電話が入ったらしい。あんなに手のかかる面倒くさい父の相手をしてもらって、本当にに頭が下がる思いだ。私と父との手紙のやり取りもずっと平行線のまま。父の被害者意識はともて強く、自分は家…
フリーランス歴13年が明かす6月の絶望|確定申告の還付金が住民税と国民健康保険料で消える現実
確定申告の還付金で喜んだのも束の間、6月に届く住民税と国民健康保険料の通知で現実を突きつけられる——。フリーランス歴13年の筆者が、税金・社会保険料との向き合い方と、精神的に安定するコツを語ります。
介護施設入居後に始まる「実家の片付け」|家の売却を選ぶ家族もいました
介護施設へ入居すると、自宅には多くの荷物が残されます。施設職員として見てきた実家の片付けや売却の現実、そして自分自身の自宅売却経験を通して感じたことをまとめました。
母は施設に預けて一段落したものの、父との関係は停滞…というかマイナス。私からもちゃんと現状をわかってほしいと思い手紙を送ってみたが…。10年以上前の出来事までさかのぼり、その時の母の様子や私の気持ち。そもそも私自身も二人を引き離すつもりはなく、なるべく長く自宅で二人で一緒に暮らせるようにと協力していたつもりだということ。それなのにお父さんが何度も約束を破ったこと。そして、お母さんには今後お父さんの顔色を伺いながらの生活をさせたくないことなどなど…。でも、返事は、俺の悪口ばかりだとか(被害者意識)、お母さんは幸せだったとか(都合のよい思い込み)、俺は思いやりのある人間だとか(謎の自己肯定感)、や…
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ…
介護施設で「歩かせてもらえない」と感じる理由|転倒リスクと現場の現実
介護施設では、なぜ車椅子対応になることがあるのでしょうか。高齢者の転倒リスク、骨折や入院の怖さ、家族と施設の思いの違いについて、介護現場の経験をもとに解説します。
先日、ある脳科学者さんの講演会へ行ってきました。テレビにもよく出ている有名な方で、「運」についてのお話だったんです。 私はここ数年、在宅介護が始まって、心理…
【なぜ日本人は英会話が苦手なのか?カナダ人との会話で考えたこと】
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ…
宣伝費用の回収 医療職の方がスキンケア商品の紹介をしていてほぼデパコスばかり。「効果を実感した」とかたっていますがそれより睡眠時間を確保したほうがいいのでは(6時間ほどの睡眠でフルタイムで働いています)たしかに目利きのセレクトではあるけれど原価を知ったらそんな金額だすかしら⁇なんてね。私も若いころはおなじで10000円超える美容液なら信用できるなどと考えていたぐらい。みんながとおる道かもしれません。 当時は高いラインの基礎化粧品がCMで流れてきて、だからあの女優さんはきれいなんだと思わされていました。たしかにそれもあるでしょうけれど化粧品だけのはずないですよね。肌は内臓状態がそのままあらわれる…
【専門職の知恵を家族介護に活かす】看護師が教える「声かけ」フレーズの本、介護家族も読んでほしい理由
看護師・市村幸美さんの新刊『伝わり方がこんなに変わる 高齢者のケア・介護に役立つ「声かけ」フレーズ』。専門職向けの本ですが、高齢者の身体変化への理解と適切な声かけは、家族介護者にとってもそのまま使える視点です。介護を振り返るきっかけにもなった、自身の体験もまじえてご紹介します。
母は近くの施設に入りなんとか一安心…とはいえ、新しいことが覚えられないため、なぜ自分はここにいるのかスタッフに尋ねたりと不安な様子らしい。できるだけ早く父と一緒の施設に…とは思っているが、今の父のままじゃ到底無理だ…。一方父はなかなか母に会えない苛立ちから、支援センターのBさんに八つ当たりしたり、悲観的になることもあったらしい。面談でも喧嘩別れのようになってしまったこともあったそうだが、その後父から言い過ぎたと謝りの電話が入ったらしい。あんなに手のかかる面倒くさい父の相手をしてもらって、本当にに頭が下がる思いだ。私と父との手紙のやり取りもずっと平行線のまま。父の被害者意識はともて強く、自分は家…
義父と同居、両親の通い介護をしながら、日々の出来事や感じたことをゆるっと記録しています。 大変なこともありますが、小さな幸せや笑顔の瞬間を大切に、前向きに綴っていきます。
介護保険を初めて利用する方法や介護の不安や疑問を解決する道案内サイトです。認定調査の上手な受け方、素晴らしいケアマネジャーの探し方、遠方の家族の介護方法、身近な相談場所と相談方法など、在宅介護をする人に役立つ内容を網羅しています。
頑固で孫に愛される母ミヨ子とのエピソードや介護のコト、アラフィフてらっちの日常をつづっています。プラス写真が趣味のてらっちの美しいと思った景色を毎回1枚載せてます。
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