片手生活の大変さを知ってもらいたくて始めます
4月の遠距離介護の帰省計画
驚愕のラストに涙が止まらない!
孫娘4月から数ヶ月実家の帰省を決める
老老介護の父の救急搬送からの学び ケアマネさんに相談する
老老介護の父の救急搬送のその後
老老介護の父の救急搬送 その2
老老介護の父の救急搬送 その1
老老介護の父の慰安の旅 反省する視点を間違えた!!
認知症母の襟足 誰が切る? 私と姉の母の見方
ショートステイ先からの母の電話の対応を父から姉に変更
ケアマネさんとのやりとり 認知症母の出歩きの心配事
認知症母、近隣の家の庭に侵入 見守りシートに助けられる
老老介護の父 認知症母の睡眠薬を服用する
認知症母の食が細い問題 栄養補助食品を処方してもらう
認知症母の難しさ 在宅か施設かで迷う原因の母の雲泥の差
病院小児科の発達相談に、国語の教科書が読めない、ひらがなやカタカナが書けない、繰り上がり繰り下がりの計算ができない、という子どもさんが見えます。学校で使っている、国語・算数の教科書とノート、漢字練習帳と連絡帳、漢字計算コンテストプリント、4
子どもの好きなこと、子どもの得意なことの、情報を集めることは大切です。乗り物、昆虫、恐竜、トーマス、ポケモンGO、マインクラフト、ピクミンブルームなど、子どもの確定域となる趣味を知りましょう。係わりの冒頭に、確定域の教材を提案すると、子ども
歩き始めたら見えるものの方に飛んでいってしまう、言葉で止めても危険が分からない、2歳を過ぎてもなかなか言葉を話さない、そういう子どもさんの育児に悩んでいる、保護者の悩みが目に浮かびます。特別支援学校や特別支援学級および発達障害児のいる通常学
今回は、病気や障害のある子どもと高齢者、その世話をする介護者自身の終末医療について考えます。リビングウィルは、元気な時に書き残す、終末医療についての意思表明書です。介護している子どもと高齢者について、そして介護者の自分自身も、万一の時に、ど
西東京市の福祉のサイトを見ていたところ、救急情報用紙というものに出会いました。救急車で運ばれる時、緊急に入院する時、以下の情報があると、救急隊が搬送先の病院を決めたり、救急センターの医師が適切な処置を採ったりするのに、本人がしゃべれなくても
障害のある子どもさんが、「親なき後」も周囲の暖かいサポートを受けながら、その子らしく生きてけるための、「親心の記録®」用紙を、サイトからダウンロードできます。26歳のダウン症のまさや君が、2021年12月くおーるハウスという、グループホーム
小学校低学年の子どもさんが付けている、不織布のマスクが、子どものあごに落ちて、鼻や口が出てしまう悩みを先日投稿しました。耳からあごまでの距離が長いと、子どもさんがしゃべる動きで、次第にマスクが下がってきます。鼻が高いと、あごに落ちてこないの
60代半ばになって、突然、両膝から下の、足のしびれが出現しました。足の爪も黄変し、糖尿病で足を切断することになるのかと、不安な日々を過ごしました。ここ10年ほど、夜中に、足がつっていました。筋肉の足つりではなく、左足首の血管が激しく痛む感じ
コロナ禍の子どもたちは、保育園や小学校、放課後学童でも、先生の指導のもと、毎日素直にマスクをつけています。集団が密になったり、対面で唾が飛んだりする状況を、避けようと、子どもなりに協力しています。コロナは、いつどこで、自分や家族が罹患するか
きっすいの野良猫クロちゃんの、人なれしない様子は、相変わらずです。クロちゃん一人を、1階で自由に暮らさせているので、人なれしないのは無理もありません。クロちゃんを動物病院に連れて行けるのはいつの日か2階で、先住猫の花ちゃんと一緒に暮らせれば
子どもの暴言や暴力には、理由があります。認めてもらえたという実感がないと、自分という存在に自信がないと、暴言や暴力という二次障害が起きやすくなります。自分に自信が持てない子どもさん、暴言や暴力が起きやすい子どもさんは、手先が不器用でモタモタ
片手生活の大変さを知ってもらいたくて始めます
療育と育児は、とてもつながる事があります。障がいを持っている人に療育を行う。しかし、育児も療育ととても関連のある事が沢山あります。そんな事を綴ります。
デイサービスってどんなところなのか。 何をして過ごしているのか。 デイサービスの日常について書いています。
老健で働いていて感じた事、考え方、愚痴。 何でも大歓迎です!
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車いすで散歩ができる公園や名所を紹介します
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「フレイル」(“frailty”フレイリー)とは日本語で(虚弱)と略され、健康と要介護状態の間を言います。
父親が要介護4に。日々の状況を綴ります。