TOPICS

義理の親の介護 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    あちこちで問題を起こすばあさん

    ショートから帰ってきたが やはり他の利用者さんの部屋を自分の部屋だと怒鳴ったり 老人車を職員さんにぶつけたり、突き飛ばそうとしたりと 盛りだくさんだった涙 そして ついに 髪が伸びてき

    さいぼうぐ

    介護生活始めました

    読者になる
  • 2位

    1周年記念 これまでを振り返る  ばあさん編

    義父が亡くなり奴らと同居開始 なぜか突然状態が悪くなる  よだれ垂れ流し、名前を呼んでも反応なし  施設では突っ伏したまま食事もさせられず入浴もできずで職員困惑  薬を飲ませすぎ?    各方

    さいぼうぐ

    介護生活始めました

    読者になる
  • 3位

    タッコちゃん入院

    実家に行くと、何時も以上にゼイゼイのタッコ。ベッドで横になっている。顔色も、血の気がない。  どうも、火曜の夜からデイから帰ってきた夜から調子が落ちたらしい。…

    tatan

    タタン目線

    読者になる
  • 4位

    1周年記念 これまでを振り返る  あいつら編

    ばあさんがうちに来た1周年記念で 忘れないようにこれまでの流れを振り返ります 義父が亡くなり、ばあさんが奴らと同居開始 私の実家の父が亡くなる このあたりから奴らに呼び出されてはグチグチ言

    さいぼうぐ

    介護生活始めました

    読者になる
  • 5位

    ビックリした入院保証金

    昨日は、夕刻に入院となったために正式な入院手続きができていなかった。 本日の16時までにと言われていたので他の用事を済ませて、持って行くもの用意して入院手続き…

    tatan

    タタン目線

    読者になる
  • 6位

    義父 有料老人ホームへの入所準備

    老人ホームへ入所する義父 結構することがあります。 まず、することは 入院している義父に、「有料老人ホームU」のことを 説明することである。 ワタシは、先に病院に行った夫に 義父への手紙をたくしました。 耳が遠く、認知症もある義父には、書面を見せることがベストです。 もちろん手紙は、私が書いた。 内容はというと、 近場で受け入れてくれそうな老人ホームがあったこと。 ホームの特徴、パンフレット。 夫がここの入所を見学して、検討していること。 入所を考えてほしい事。 である。 「おやじ、青ちゃんの手紙、読んでいたよ。」 病院から帰った夫はそう言って、 もう施設は決まったしと、満足そうにしているけど、 こんなもんは、決定とは言い難い。 どうせ夫は、義父に 老人ホームの話はちゃんとしていない。 したとしても口頭が多いので、義父にちゃんと伝わっていないことが多い。 なので、ワタシがまた最終確認を取りに行く。 後から、「こんなのは了承していない!」等、文句を言われるのは御免である。 もう、すっかり認知症のパターンが わかってきた青猫である。 老人というのは、自分の都合の悪いことは、忘れるもんである。 入院中の義父に 「お義父さん、施設のパンフレットは見ましたか?」 と聞いてみる。 案の定、義父は 「ワシは施設に入るなんて言ったかな?」 と、とぼけている。 「お義父さん、ワタシの手紙は読んでいませんか?」 青猫ののツッコミに、義父、黙り込む。 どうもここの家族は、肝心なことになると 話を逸らす。 「おとうさん、施設が気に入らなかったら、 夫さんに伝えるので、言ってください。 ただ退院して、家に戻ると足が心配です。

    青猫

    義実家の介護とゴミ屋敷と葛藤と

    読者になる
  • 7位

    訪問看護師から緊急連絡

    酸素濃度が低くてよろしくないと。 寝るときには酸素を吸っていないタッコ。 今日、看護師さんが来た時にいつもなら床でマット引いてお昼寝だったりなのに今日は、ベッ…

    tatan

    タタン目線

    読者になる
  • 8位

    変温動物化? 子供と一緒は困ります

    トリプルネガティブ乳がんを二回経験して

    ともりん

    たおやかに上を向いて

    読者になる
  • 9位

    今時の若い子は優しい♪

    普段は車いすに乗ってません。人工関節の手術後数日だけですので運転?下手くそです。沖縄へ行った時美ら海水族館も首里城も混んでいて修学旅行生が大勢来てました。他にもいろんな国からもあ~来年怪獣も修学旅行に行くんだなぁ~と思いながら見てましたが大勢なのでなかなか修学旅行生の列に割り込まないと見れないと言うのが何回か続きましてするとどうぞ中へ入ってくださいと声をかけてきたのは男子高校生でしたイケメンでしたよ=笑顔も素敵テレくさい時期だろうに声をかけてくれて中に入れてくれておかげでゆっくり見れました。不思議な事に声をかけてくれるのは決まって男子高校生でした。女子は恥ずかしいのかな?一般の方からも声掛けなし怪獣と重なってますます感激するか~ちゃんでした帰って来てそく怪獣に聞かせあんたも親切にするんだよ。ば~ちゃんもして貰っ...今時の若い子は優しい♪

    北の大地の かあちゃん

    北の大地の かあちゃん日記

    読者になる
  • 10位

    足が完全に治りました。

    このように左の膝には人工関節が入ってます。羽田空港では必ず検査に引っかかり全身身体検査です時間がかかるので早めに行きます。恥ずかしいしね。もう手術して3年たつので激しく歩かなければ痛みはありません。順調に歩く距離を伸ばしてましたが昨年の1月です。長引く風邪が(1ヶ月)やっと治りやれやれと思ったら今度はインフルエンザに感染し40℃の高熱で脱水症状をおこし血液がどろどろになり治った~と思った数日後急に右半身の感覚が鈍くなり変だなぁ~でも話すことは出来るしどうしたんだろう?歩いたら少し右に傾くし脳梗塞でもなったことがないから今すぐ救急車を呼ぶレベルか?自分では判断できなくて一応119番に電話して症状を伝えましたらどうするか自分で決めてとここは健康相談ではないと言われ泣く泣く諦め次の日の朝一で脳外科へやっぱり脳梗塞でし...足が完全に治りました。

    北の大地の かあちゃん

    北の大地の かあちゃん日記

    読者になる