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高齢者福祉・介護(個人) 注目記事 NEW POST

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  • 1位

    ゆるゆると生活

    脳梗塞の後遺症もなく平穏無事に日々が過ぎています。父は相変わらず月一の輸血入院と週3日のデイサービスに行く生活を続けています。骨髄異形成症候群と診断されて約1年と3カ月が過ぎました。あれだけ元気に自転車に乗り図書館やパチンコ、銭湯へと行っていた父がこの頃は足元もおぼつかず杖は必須アイテムとなり、家の中を移動するのも壁伝いで歩くようになりました。輸血入院の際は車いすに乗って移動するようになり、日々衰え...

    夢満御前

    晴れたり曇ったり

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  • 2位

    銭湯での入浴介助

    ヘルパーをしていた頃、ご利用者様行きつけの銭湯での入浴介助というサービスがありました。 自宅にお風呂がなく、デイサービスは拒否されていました。デイサービスの拒…

    lamoon-k

    ひまわりと月と猫

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  • 3位

    施設に入所しても自宅にいても同じ

    「施設に入所しても自宅にいても同じ」 利用者さんがおっしゃる。 「知人に施設に入所しても自宅にいても同じなんだから、施設の方が人の目があって安心じゃないかと言われたが、俺は自宅が良い。何故なら、安心かも知れないが、自由がない。やっぱり人が入ればそれなりに気を使う。気を使うのは相当疲れる。人疲れだ。」 人疲れとは分かりやすい。 人がいると気を使うのは分かる気がする。

    のぶ1969

    介護の専門性とは?

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  • 4位

    避難できる最後のチャンスかもしれない

    学校が全国一律的に休校、そのまま春休みに突入、やはり現場は相当な大混乱、元宮城県知事浅野史郎氏が「これはウイルスとの戦争だ、総理はよく言ってくれた」と大賛成、一方、ニュースでは現場の親、先生、生徒も困り果てている有様を報じている、こうなると病院や介護施設や保育施設などに勤務する親は休まざるを得ない、そうなると病院や介護施設も成り立たない、それにしても土日明けの2日から休校とは酷い、一切の準備が間に合わない、緩やかな非難ができない、あたかも3日後に大地震・大津波が来るから一切捨てて緊急避難せよというのと同じ、本当にそれほどの緊急性が迫っているのか、すなわち緊急避難警報が発令されたと同じということである、みんなすぐに逃げろと、現在流行中の新コロナウイルス感染がこの災厄に匹敵するならば、もう何をかいわんやである、感染...避難できる最後のチャンスかもしれない

    (童話)万華響の日々

    (童話)万華響の日々

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  • 5位

    登校日最後が授業参観、サプライズの手紙に涙

    おはようございます☺️またまた絶賛口角炎中です。食べなきゃ良いのにね、たべちゃうから💦さて、昨日は新型コロナウイルスで大騒ぎの中、保護者は全員マスク姿で小学…

    【大阪】3世代が支え合い、夢を叶えていく物語~訪問介護員として、親子ITインストラクターの軌跡~

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  • 6位

    最後は私たち?

    今、世間ではコロナウィルスの話題でいっぱいです。 私たちの老人ホームでも、色々な対策をやっています。 まず、手の触れるところは、アルコール消毒をして、 入居者のお年寄りは、手洗いの後、アルコールでの消毒 緑茶でうがいを実施してます。昼間はデイサービスに 行ってるので、居室を...

    iamobasan

    iamobasanのブログ

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  • 7位

    大塚国際美術館

    2回目の大塚国際美術館すごく人だらけやったからゆっくりは出来なかったけど…香川にもいきうどん食べて瀬戸大橋初めて車で通りました。楽しかったよ✌️

    ひまわり

    太陽とひまわり〜しあわせの行進

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